俺よりダメなブログに会いに行く モンハン版

カプコンから発売されている「モンスターハンターポータブル 2nd」のプレイ日記でございます。

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ハンター日記3

飛竜イャンクックを倒したことで俺は村でハンターとして認められた。
最近はクエストの受注がないということもなくなり、すごいものは飛竜の卵をもってこいだの、ほっとするものはキノコが食べたいから取ってきてくれだの、様々な依頼が舞い込み俺はそれを順調にこなしていた。

 

ある日、クエストを終えて村に戻ってみると見慣れないばあさんが道具屋の横に立っていた。

話を聞いてみるとどうやら人間の役に立ちたいというアイルー種のネコを斡旋してくれるとのことだ。アイルーとは2足歩行をするネコのようなモンスターで、知能が半端じゃないくらい高く、我々の言語を理解できる連中だ。クエストのフィールドにちょくちょくいて俺たちのアイテムポーチからアイテムをくすねていくメラルーと同種のようだが、俺たちに危害を加えない上に働き者が多いと言うことでこの世界ではアイルーと人間が共存関係にある。

とりわけ、このネコバアが斡旋してくれるアイルーたちは料理に精通していて、オーダーと金さえ払えば料理を作ってくれるという言ってみればコックの仕事をしてくれるアイルーなんだそうだ。

 

1匹目の斡旋料は無料だということで試しに1匹雇って俺の家のキッチンへ招いた。

 

「ハント」と名乗るそのアイルーは俺がオーダーした食材に合わせ調理をしてくれる。どうやらこのキッチンには5匹までアイルーを雇えるらしい。早速作ってくれた料理を平らげると不思議と力がわいてくる。次のクエストには多少のダメージにも耐えられそうな感じだ。

 

 

俺はクエストボードに貼り出されている紙を見た。

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そのマイクロフィルムに秘められた秘密

モンハンが ダメージ入れる 関節に

 

 

 

やっぱりPSPのしすぎが関節に大きな負担をかけているのではないかと思われる今日この頃、いかがお過ごしですか。O山プロです。
しかし、新たに作った「Kurumi」という女の子ハンターがずいぶん調子いいです。
プレイ開始から30時間ちょいで村長クエスト(単独クエスト)の当面の目標であったモノブロス討伐に成功。
でもまだまだ未熟で皆様にご迷惑をおかけいたしておりますが、武器や防具の未熟さは腕でカバー!!

昔、とある軍に所属している赤い軍人さんが、

 

 

「どんなにすごい攻撃でも当たらなければどうと言うことはない!」

 

とおっしゃっておりましたが、まさにそれ! 初めてプレイするわけでもないので飛竜の動きは読めるし、どこに攻撃すれば効率いいかとか、金を+αで稼ぎ出すためにはどうすればいいかを知っているので全然苦労はありませんでした。

 

 

 

やっぱPSPで遊びすぎてるのかな…?

ブログって何?

キーボードに傾斜を持たせることで手の痛みが解消!(本日の裏ワザ)

 

 

こんばんは。肉体の痛みにはからっきし弱いO山プロです。大腸カメラも入れられたとき死ぬかと思いました。
ケツの穴の小さいO山プロです。

生意気に立派にサポーターなんかをはめているため、「どうしたの?」と結構気にされる方も多いです。

 

 

リスカしましたとウソついてます

 

 

 

O山プロです。

 

手首に包帯的なもの(現代風仮名遣い)を巻いているだけで、手首のケガや炎症だと思われずにリストカットだと思われるようにしてくれたリストカッターの人たち及びクソマスコミどもに感謝したり恨み節を唱えたりです。O山プロです。

 

 

 

この程度の文章なら何とか打てるようになりました。がんばりました。

だいぶ楽になってきましたよ。

ただいま。

 

まだ手首は痛いです。病院言ってきました。病名は

「軽い関節炎」だそうです。

 

 

なに、「軽い」って。重たい関節炎とかだったらもう酷いのかなぁ? 手首だったら黙ってるだけで痛くてもう手を切り取りたいくらいとか?
でも手を切り取ってしまったら俺はゲームできないし、ガンプラも作れないし、車の運転は…ちょっと難しいかな?

 

目と手はなくしたくないと思いました。

 

 

 

あと、衝撃の事実。俺の腕は2本ある骨の内、1本が長いらしいです。そのせいで今回の関節炎が起こってしまったのだとか。

痛い痛い

とにもかくにも手首が痛い。

日記を更新しようにも手首の痛さがネックとなって(手首だけに)、素早いタイピングもできない。

 

もうだめです。明日病院に行ってきます。探さないで下さい。

痛てぇ。

腱鞘炎です。とてつもなく左手首の外側が酷く痛いです。日常生活に支障を来す範囲で痛いです。

恐らく脚が折れたキーボードであんな長文を書きまくったせいでしょう。手首に負担がかかっていたんでしょう。

 

というわけでしばらくモンハン小説はお休みします。手首が治ったらまた書きます。

 

 

 

え? PSPでモンハンのしすぎ???

 

 

 

んなこたぁありませんって(PSPのスイッチを入れながら)!!

この内容はフィクションです。

ランポスの群れを退治し、村へ帰ってきた俺を待っていたのはよくない知らせだった。

 

『村の外に山菜を採りに行った夫婦がイャンクックによって殺された。』

 

村全体が悲しみに暮れる。村人は悲しみに暮れ、所々より嗚咽が聞こえる。

イャンクックによって無惨にも殺された夫婦の葬式は次の日執り行われた。

ココット村は言うまでもなくハンターを誘致することによって生計を立てているハンターが中心になっている村だ。つまり村の周辺には狩り場となるフィールドが点在し、そこにはイャンクックももちろん存在する。この夫婦は山菜採りに夢中になるあまり、イャンクックの巣に誤って立ち入ってしまったことが不幸の引き金になったらしい。

この事実をたった一言、「しょうがない」と片付けてしまうにはあまりにも重たすぎる。ここ最近、気候の温暖化によってイャンクックをはじめとした飛竜種の異常発生が問題視されており、ハンターズギルドも異常発生した飛竜の討伐依頼をしょっちゅう掲示している。それほど飛竜の異常発生は社会問題化しているのだ。

俺も葬儀に参加し、早すぎるふたりの死を悼んだ。遺影には夫婦仲むつまじく優しい笑顔で映っている写真が使用されており、遺族のたっての希望で村のシンボルとも言える伝説の剣が奉られている小高い山の山中に葬られた。

 

 

明くる日、早速村長からもハンターズギルド経由でイャンクックの討伐依頼が出された。名うてのハンターたちが先日亡くなった夫婦の敵討ちだと血気はやり、次々と狩り場へ向けて出発していった。

俺も村長からイャンクックの討伐依頼を受け、準備を行っていた。すると家のドアをノックする音が聞こえる。俺がこの村に来たとき案内してくれた女性だ。

 

「あの…お願いがあるんです。」

「なんでしょうか?」

「あの夫婦を殺したイャンクックを討伐してください!」

 

聞くところによると、彼女はあの夫婦に大変世話になったのだという。隣に住んでいてよく家族ぐるみで付き合いがあったのだとか。何かつらいことがあればよくその夫婦の所に行って相談をしたとか、激しい嗚咽を交えてずっと彼女は語った。話をしている間中こぼれ続けた大粒の涙は美しかった彼女の顔をぐちゃぐちゃにし、その心情は察するにあまりあるほどだった。

俺は彼女の涙とその夫婦の暖かい人間性に心を動かされ、ある決心をした。

 

「村長、申し訳ありませんがこの依頼お受けすることはできません。」

「なぜじゃ?」

「ギルドより重要な方からイャンクックの討伐依頼が来たからです。」

「そうか、あの娘か…………。」

「はい。」

「ワシもなんとなくわかっておった。お主がなんとかするのじゃぞ。」

「承知しました。」

 

もちろんこれから討伐するイャンクックはあの夫婦を殺したイャンクックであるとは限らない。しかし、俺がイャンクックを討伐したことで彼女の気が少しでも紛れるのなら俺は喜んでこの依頼を受けようと思った。

泣き疲れたのかすやすやとベッドで眠る彼女の枕元に置き手紙を残し、俺は狩り場へと出かけた。

 

 

イャンクックとは鳥獣種に属するモンスターで、エリ飾りのような立派な耳としゃくれた巨大なクチバシを持つ飛竜と似たモンスターだ。
性格は比較的臆病で非好戦的だが、なわばりに進入した敵とは戦うことも辞さない。飛行によるエリア移動や攻撃を加えすぎると怒り状態になるなど、今後対峙するであろう飛竜がおおよそ用いてくる行動の特徴全てを持っているモンスターで飛竜討伐の基礎を積むにはもってこいの標的となる。イャンクックを討伐することでハンターとして自立できるとは誰かがささやいた風潮で、まずハンターを目指すものはイャンクックの討伐を目標に精進する。またウェポンショップも対イャンクック用の装備を最高ラインナップとして陳列している。

しかし、今回の依頼にはそれ以上の意味を含む、俺にとっては深い意味のある討伐となりそうだった。

 

 

 

 

狩り場は見慣れないジャングルだ。この地域に比較的大きなイャンクックがいたという目撃証言を得てのことである。まずはハンターズギルドから支給された地図や砥石などをアイテムをポーチに入れてイャンクックを探す。ものの5分もしないうちに俺はイャンクックの姿を確認することができた。

…大きい。遠くから見てもはっきりとわかるその大きな耳やクチバシ。目がおかしくなりそうなほど真っ赤な甲殻を身にまとったイャンクックがすぐ俺の目の前にいる。どうやらこちらにはまだ気がついていないらしい。が、気配は感じるようで頻りに辺りを見回している。はやる気持ちを抑えて俺は忍び足でイャンクックの足下に近づいた。

おもむろに立ち上がり斬撃を見舞う! びっくりしたイャンクックは体を大きくひねってこちらへ顔を向けた。

 

その瞬間、信じられないことに俺の体は宙に舞っていた。

 

 

イャンクックの回転しっぽ攻撃が俺の肩を直撃した。その衝撃の大きさに耐えかね、俺の体は宙を舞ったのだ。遠心力を用いたイャンクックの回転しっぽ攻撃はたやすく一人の人間を吹き飛ばす。世界が回る。地面との摩擦と俺の遠のく意識の中での踏ん張りが効き、回転は止まり俺はようやく天を仰いだ。

起き上がり、頭をぶんぶんと振り意識をはっきりさせイャンクックの方を向く。イャンクックはいきなりの出来事に驚いたのかこちらを向いて「ゴガガガガガ…」と声を荒げて威嚇している。しかし俺が立ち退かないとわかるやいなやイャンクックは大きくジャンプしその巨大なクチバシを俺に向け飛びかかってきた!! 幸い勢い余ってクチバシは俺の背中より遥か後ろを攻撃したが、俺の身の丈以上もあろうという脚に蹴られ、バランスを崩され尻餅をついてしまった。

いきなりの接近戦はまずいと思いまずは距離を置いてイャンクックの動きを観察することにした。もちろん何が起こってもいいように武器の準備は怠っていない。イャンクックは敵との距離が大幅に開くと軽くジャンプして接近するか猛ダッシュして距離を詰めるクセがある。軽いジャンプによる攻撃はさほど怖いものではないが、猛ダッシュによる攻撃は気をつけなければならない。この攻撃を受けたハンターが何名も命を落としている。

あらかたの行動を見た俺は再びイャンクックと対峙した。イャンクックと距離を開けイャンクックがこちらに向かってきたときに俺はある弾を投げた!

 

 

 

「ボシュン!」という軽い炸裂音と共にまばゆい光が辺り一面に広がる。以前ギルドの支給品からもらってきた「閃光弾」という戦闘補助アイテムだ。絶命時に強烈な閃光を放つ「光蟲」という虫と「素材玉」というアイテムを調合して作るこの弾は投擲後すぐに炸裂し、中に封じ込めてある光蟲を絶命させる。その瞬間に発する閃光で相手の目をくらまし、しばらくの間行動を封じる目的で使われる。

思った通りイャンクックは目をくらまし、しばらくの間威嚇と回転尻尾攻撃を行っていた。先ほどの観察の際、回転尻尾攻撃はイャンクックの左側に陣取れば1回目の攻撃は届かないと言うことがわかったため、セオリー通りイャンクックの左側を重点的に攻撃する。片手剣のリーチでは弱点といわれている翼を攻撃できないため必然的に脚を集中的に攻撃することになる。結果、左足を集中的に攻撃されたイャンクックもそのダメージに耐えかね、ドシンと転んでしまった。

閃光玉に加えダウンを奪えたことは大きい。その隙に連続して攻撃をたたき込む。一撃ごとに吹き出る血がイャンクックに確かなダメージを与えている証拠となった。

 

閃光玉による目くらましから目覚めたイャンクックはいきなりその場で飛び跳ねだした。イャンクック特有の「怒り」行動である。この後のイャンクックは俊敏性と攻撃力が一気に増し、ハンターに猛烈な攻撃をたたき込む。とっさに身の危険を察知した俺は盾を出し、隙を見て逃げ出そうと思っていた。

姑息にもイャンクックはちょっとだけ俺を蹴り、その後に連続してクチバシ攻撃をたたき込んできた! 蹴りを入れることでその衝撃で足下から少しハンターを離脱させクチバシのついばみ攻撃を当てられる位置まで誘導する。連続攻撃に耐えられなかった俺は盾を弾かれ、もろにクチバシついばみ攻撃を受けることとなってしまった。

大きな衝撃が脳天へと来た。あまりのその重量に耐えられずまた体は吹き飛んでしまい、しばらくその場を動くことができなかった。だが、今回は先ほどの尻尾攻撃を見舞われたときとは少し違う。目が回っているのだ。というか半分気絶している。恐らく軽い脳しんとうを起こしている。頭を守る防具がなければ頭蓋骨を割られていたほどの衝撃だ。

脳しんとうから復活した俺は距離を置き、イャンクックの怒りが収まるのを待った。もちろんこの間もイャンクックの猛攻は続いたが、全てとっさのところでかわし事なきを得た。

 

 

やがてイャンクックの怒りが収まり、イャンクックの躯体からおびただしい量の出血が見える。強化した片手剣が確実にイャンクックの甲殻を貫き肉を斬っている手応えを感じていた。やがてイャンクックは俺に背を向けて足を引きずって歩きだした。

 

「いける!!」

 

長きにわたる戦闘で俺のアイテムポーチにも傷を癒すアイテムが底をついていた。お互い一撃が命を分ける状況でイャンクックは突然翼を広げ空へと舞い上がった。おびただしい量の出血と戦闘中に投げつけた飛竜の位置を探るペイントボールのしたたりが奴の行き先を示している。間違いない、行き先は奴の巣だ。

最後の回復薬を口に含み俺はイャンクックの後を追った。薄ら寒く、虫が生息している洞窟を抜けた先に飛竜の巣と思われるフィールドがある。恐らく食べ散らかされたであろうそこら中に転がっているモンスターの骨、一つ小高いところにある飛竜の卵、排泄物と思われるモンスターのフン。ここが間違いない。俺はイャンクックガスに戻ってくるより先にそのフィールドに着いた。奴を待ちかまえる。

そのとき俺の心臓はずっと高鳴り続けた。俺に何度も致命的なダメージを負わせ、間違えたとはいえあの夫婦を死に至らしめた罪もないイャンクック。そして大切なものをあっけなく奪われたことで流れたあの娘の涙。ハンターとして生きていこうと決心した日の夜。そんな様々な思いがずっと俺の胸に去来していた。

1分? 2分? どれくらい時が経っただろうか。悲鳴のような鳴き声と共に予想通りイャンクックは巣へと戻ってきた。休眠を取れるであろう巣で自分を痛めつけたハンターを確認したイャンクックは面食らった様子を見せたものの、俺も奴も攻撃の手を緩めるようなことはしなかった。最後の死力を尽くして精一杯の攻撃を仕掛けるイャンクック。精神を集中し極限状態でイャンクックの攻撃を紙一重でかわし、反撃を加える俺。

 

 

死闘は2分ほど続き、やがて断末魔の叫びと共にイャンクックは大きく倒れ込んだ。またダウンかと思い攻撃を見舞ってみたがどうも様子が違う。イャンクックは起き上がろうとせずしばしの痙攣のあと、動かなくなった。

 

勝った。

 

 

とうとう勝った。

 

 

お互いに死力を尽くした戦いに俺は勝利した。安堵の息と共に俺は手に持っていた剣を落とした。イャンクックの血糊と皮脂で持っていた剣はボロボロになり、もう木を切ることすら敵わない。でもいいのだ。奴は仕留めた。俺の勝ちだ!! 勝った! 勝ったんだ!!
自らの生存を確認するかのように思わずその場で大声で勝ち鬨を上げる。イャンクックの巣の周りは異様なほど静まりかえっており、俺の叫び声が山彦となって返ってきた。

 

俺はその場に座り込み、少し休憩を取る。体中が痛い。あとで調べてみないとわからないが、何カ所か骨折しているかもしれない。でもいい。目的は達した。あとはこの死体から討伐の証拠となるものを持ち帰れば俺のクエストは達成だ。大きく深呼吸したあと、俺は剥ぎ取り用のナイフを取り出しイャンクックの体から切り出し作業を行った。ケガのせいでうまく剥ぎ取れないが、甲殻を2枚、耳を1つ剥ぎ取ることができた。

 

クエスト達成の報を受けたギルドのネコタクが俺を迎えにきた。俺はネコタクの台車の縁に座り今日の出来事を振り返っていた。ケガをしているはずなのだがなぜか痛みはあまり感じない。村娘から依頼された小さくて大きなクエストを達成した充足感と、1人前のハンターとして認められる達成感で満ちあふれ、帰路についた。

 

 

 

村には夏の風が吹き込んでいた――――――。

休載のお詫び

本日掲載を予定しておりました『初めての飛竜!イャンクックを撃破せよ!』は作者取材旅行のため(まさに文字通り)休載させていただきます。楽しみにされていた方々に対しましては謝罪の意を述べると共に次回の掲載をご期待下さい。

ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

モンスターハンター日記

肩慣らしと勘を取り戻すため、村長から依頼を受けたクエストは生肉の納品。この地域に生息している「アプトノス」というモンスターからはぎ取れる食材で、肉質が大変柔らかく霜降り風の歯触りのため住人の食料源として常に確保の依頼が来ている。アプトノス自体の性格もおとなしく肉の確保には向いていると言うことだ。

アプトノスから剥ぎ取った肉は2つも納めれば10人くらいの腹を満たすことができる。俺は早々に自分用の生肉も合わせて手に入れてクエストを終えた。

 

村に戻ってきて報酬素材と現金を受け取り、また農場へ向かう。武器の強化や防具の作成にも農場で採取できるアイテムは有効なのだ。一通りアイテムの採取を終えて自宅へと戻る。アイテムボックスに狩り場に持って行く必要のないものをしまい、日もまだ高いのでもう1つのクエストを受注することにした。

 

次のクエストは「ランポスの討伐」。小型なモンスターだが、肉食で気が荒く、素早い動きで群れをなして襲ってくることが多い。村人の中にも数人ランポスに襲われて死亡した人がいると聞く。持っている武器によっては油断ならない相手だ。

相手が素早く動くので手持ちのハンターナイフを改良した「ハンターナイフ改」で向かうことにした。片手剣は武器自体の重量が軽いため振りが早く、盾も所有しているためとっさの防御も可能だ。所有者自身も素早く動けるため、ランポスのような素早いモンスターを相手にするにはうってつけの武器といえる。

 

早速工房に必要素材と現金を持ち込み改良を依頼する。数十分待つと新しくなった片手剣が渡された。新しくなった得物とともに村長の所へ行き、ランポスの討伐を申し入れる。このクエストはハンター自身の生命に関わるクエストのため、「契約料」と銘打った保険金として幾ばくかの現金を支払わなければならない。現金を支払ってクエストを受注する。向かう先は生肉を納品した森と丘のフィールドだ。

 

村を出てランポスの討伐へと向かった。

 

 

 

狩り場に到着すると先にハンターズギルドの連中が支給品ボックスの中に応急薬や携帯食料など必要なアイテムを用意してくれていた。これらを受け取り、ランポスが生息しているであろう森の中部まで向かう。

 

 

いた、奴らだ。

 

 

まだこちらには気づいている様子もなく、先刻狩ったばかりであろう獲物の肉にかじりつき、尖った口先に鮮血を滴らせているランポスを3頭確認した。その瞬間、ランポスの1頭が辺りを頻りにきょろきょろと見回す。その瞬間、奴の口が大きく開き鳴き声を上げる。

 

 

見つかった!! 俺はとっさに剣を抜き、戦闘態勢に入る。ランポスも仲間を呼び出し、臨戦態勢に入っている。最初はランポスも様子見なのか俺の周囲をピョンピョンと跳ねるだけで攻撃らしい攻撃はしてこない。しかし徐々にではあるがその距離は縮まっている。

ランポスはその発達した後ろ足で高く跳躍し、前足に生えた鋭い爪で重力を利用して勢いよく敵を引き裂く。ちょうど人間で言うジャンプ斬りのような格好だ。そのため、ランポスにはランポスの「必勝の距離」というものがあって、目標が動かない場合じわりじわりと距離を詰めてその必勝の距離を確実に取ろうとしてくる。つまりこちらが動けばその分必勝の距離は取りにくくなってくる。

俺は決して足を止めないよう剣を抜いたまま動き回り、俺の必勝の距離を見つけようとしている。その瞬間、後ろから大きな叫び声とともにランポスが飛びかかってきた!!

 

 

 

 

とっさの機転でその場を回避し何とか難を逃れたが、起き上がる瞬間、先ほどまで相手にしていたランポスが俺の腕に噛みついてきた!! これがランポスのチームプレイか!!

 

幸い装備していた防具のおかげでランポスの牙を肉体に通すことはなかったが、それでも若干のダメージと衝撃を受けてしまい、うかつにも尻餅をついてしまった。この状態はまずい!! 俺はすぐに起き上がり、今度はランポスに反撃として一撃を見舞う!

手応えはあった。ブシュ!という鈍い音と共に俺の剣は幾重にも重ねられたランポスの鱗を貫き、確実に肉を斬った。目の前に飛び散るランポスの血液。致命傷とまではいかないかもしれないが確かにダメージを与えた。その一撃でランポスはひるみ、隙が生まれる。俺はその隙を逃さず間髪入れずに次の一刀を見舞う。その重みと蓄積されたダメージでランポスの一頭は遠くに吹き飛んだ。

常に後ろに感じていたもう二頭のランポスの気配を感じ取った俺はすかさず後ろを向く。その瞬間、ランポスのジャンプ攻撃が飛んできた。

 

何となくその予感はしていたため、冷静にその攻撃を盾でガードする。が、その衝撃は思った以上に大きく、俺の防御はいとも簡単に弾かれてしまった。幸い、三頭目のランポスはちょろちょろと俺の周りを回っている。狙いを一頭のランポスに絞り、同じように飛びかかって斬撃を喰らわせる。

大きくのけぞった二頭目のランポスはそのまま背後の岩山に体を預ける。岩山が邪魔をしてうまく体勢を整えられないランポスはそのまま俺の斬撃を連続して受けることとなってしまった。剣撃によりズタボロになるランポスの青い鱗。その隙間からおびただしい量の血が吹き出す。連撃が致命傷となったのか二頭目のランポスはそこで絶命した。

 

こうなればあとは楽勝だ。三頭目のランポスには一度納刀し、ダッシュで距離を詰める。意外にもランポスは零距離では為す術がないということが一頭討伐した時点で気がついていた。しかし、一頭を犠牲にしてもう一頭が後ろから襲ってきてはこちらも対処に困るので二頭目の討伐ではしなかったのだ。

急激に距離を詰められたランポスは驚いたのかパニックになったのか大きな鳴き声を上げた。しかし、仲間が来る気配もなく、鳴き終わる前に俺の斬撃がランポスに届く。的確に弱点をついたその攻撃は深く敵の肉を切り裂き大きなダメージを与える。辺りに血をまき散らしながら文字通り必死の抵抗を見せるランポスだったが、やがて最後のランポスは断末魔の鳴き声と共に絶命した。

 

 

大量のランポスの返り血を浴びてたたずむ俺の目の前にはランポスの死体が三つ転がっている。死体が腐らないうちに俺はランポスの体から使えそうな部分の素材を剥ぎ取る。鱗がボロボロになっているランポスからは鱗を剥ぎ取ったあとの皮を、皮ごと切り刻んでしまった個体からは牙を採取した。ふと気がつけば俺の体からも小さな切り傷と共に数カ所から血が出ていた。

 

「俺の初めてのモンスター討伐の証だ」

 

そう言い聞かせて俺は村への帰路を急いだ。体中から感じる心地よい疲労で多少眠気もしたが、体中に刻まれた傷の痛みが俺の意識をはっきりと保っていた。

 

 

 

気がつけば日も落ちかけている。薄暗いオレンジの陽に包まれ俺は狩り場をあとにした………。

ハンター日記

「ここがココット村か…。」

ふぅ、と一息ついて村の入り口から村全体を見回す。
そこはのどかで落ち着いていてのんびりとした生活感に満ち溢れ、とてもじゃないがハンターに過酷なクエストを依頼するような雰囲気には見えない。

しかし、大通りを往来し次のクエストの相談をするハンター仲間、道具屋の主人と思わしき女性となにやら商談にふけっているハンター、遠くからは金属を鍛えるカチンカチンという小気味よい音が間を空けずに聞こえてくる。
確かに、ここはハンターあっての村なのだと改めて痛感した。

ココット村は昔、凄腕片手剣ハンターとして名を知らしめた男が隠居している村だと聞いている。
全国各地からココットの英雄となるべく、また伝説のハンターに近づくべく、頑強な防具に身を包んだハンターが集っている。


「あら? 新しくいらっしゃったハンターさん?」

村を見渡していると村の住人と思われる若い女性から声をかけられた。
今日俺がココット村に来ることは村の住人全員がわかっていたらしい。

「本日からお世話になるOyamaproです。よろしく。」
「こちらこそよろしくね。あなたの家になる建物には色々と物資が届いているみたいよ。」

自分の家となる建物に行く途中、女性からいろいろなことを聞かされた。
家にはベッドと物置となるアイテムボックスの最低限のものしかないこと。
キッチンは別に用意してあるが自分で料理を作らねばならないこと。
今ココット農場の組合長が自分の代わりに農場を管理してくれる人を探していること。
凄腕ハンターだった男は今ココット村の村長をやっていること。

「ここがあなたの家よ。今日はゆっくり寝て、明日村長に挨拶するといいわ。」

そういい残し、女性は去っていった。


確かに家には何もなかった。ベッドとアイテムボックス、そして俺が毎月読んでいるハンター情報誌「月刊 狩りに生きる」がおいてあるだけだった。
殺風景と言ってしまえばそれまでだが、狩りで表に出ることが多いためあまり家にいることはない。飾りっ気は最低限で十分だ。しいて言えば調合に使う器具がおいていないので明日買ってこようと思った。
キッチンは十分な設備が用意されていてすぐにでも料理が作れそうだが、特に腹が減っているわけではないので今は使わないでおこう。

一通り家と村の様子を確認した上で俺は眠りに着いた。




次の日、目が覚めた俺は早速ココット村の村長に挨拶に行った。

「お前さんが新しく村に来たハンターさんか。」

今ではすっかり老け込んでしまったというか、年老いた村長が俺をじっと見る。無数に刻まれたしわに隠れて見えはしないがその瞳は未だ鋭い眼光を湛え、彼が以前、一流のハンターであったということを如実に語っている。

「お前さんのために1500ゼニーを用意しておいた。これで好きなものを買ってクエストに臨むといい。ハンターズギルドのココット出張所は後ろの建物の中じゃ。
そういえばココット農場の組合長がわしの話が終わったら来て欲しいと言っておったぞ。」


村長の話を聞き終えた俺はココット農場組合の組合長のところへ向かう。
ちょっと太った中年の男が若干ふてぶてしい態度で俺に言った。

「アンタが新しく来たって言うハンターかい? どうだい? この先の農場の管理をやってくれないか? もちろんタダでとは言わん。農場で取れたものはアンタが好きに使っていい。しかも管理といってもそれぞれの担当者がついているのでそんなに心配しなくていい。時折採集ついでに顔を出す程度でいい。面倒くさいことはないと思うがどうだ? やってくれるか?」

話を聞く限りでは特にデメリットは感じられなかったので二つ返事でオーケーした。しかし、昨日今日来たばかりのハンターに農場の経営を任せてもいいのか? 他に管理人はいなかったのか?
多少の疑問を感じつつも早速農場に向かう。そこにはアイルー種のネコが農場管理者としてせっせと働いていた。

「あ! 新しく管理人になった人ニャ? よろしくニャ! ここで取れたものは自由に持ち帰っていいニャ。あと、採集に必要な虫あみやピッケルなんかは無料で貸し出してるニャ。とにかく使ってみるニャ。」


入口のアイルーに言われるまま鉱石採掘と虫の採取を行い、手に入れたアイテムを家のアイテムボックスに入れる。俺がクエストに行っている間に新しい虫や魚なんかを足しておいてくれるらしいのでクエストに行くことにした。


村長の所に戻り、クエストの確認を行う。今俺のレベルで受注できるクエストは、生肉の納品や小型モンスターのランポス3匹のの討伐か…。
物資がとにかく全然ない上に金はほとんど防具の購入に使ってしまった。ここは物資採集のために生肉の納品クエストを受注して生肉以外のアイテムもフィールドから持って帰ってこよう…。



まずはハンターの第1歩といわれる生肉の納品クエストを受注して俺は狩り場へと足を向けた…。

出るってばよ!(某うずまき風)

「モンスターハンターポータブル 2nd」発売決定~~!!!

 

はい、拍手~~~!!!

 

今回はPS2専用ソフト、「モンスターハンター2(Dos)」をベースに携帯ゲーム向けに再調整をしているとのことで。
とうとうPSPでもナナ・テスカトリやテオ・テスカトルやドドブランゴやクシャルダオラなどと戦うことができるのですね!!
わざわざPS2のBBユニットとか買わなくてもいいんですね!!

素晴らしいです素晴らしいです素晴らしいです!!

 

またモンスターハンターポータブルをプレイする勇気がわいてきました。がんばらねば。

グラビアは写真の撮影方法です。

グラビアアイドルは笑顔で金を借りさせる。

グラビアアイドルは笑顔で出会いを促す。

グラビアアイドルの笑顔は雑誌の売れ行きを左右する。

グラビアアイドルの笑顔は販売促進効果がある。

 

とか色々思いながらも安めぐみの表紙の雑誌はないかと探しているわけです。あとアルバムを出したばかりの玉置成実。
先週号の「Oricon Style」とかに載ってないかな~~。と探して見るも見あたらず。あと中の記事は全然見ない。
先週号の「週刊ポスト」と「週刊現代」と「FLASH」も見る。全然出てない。でも中の記事は見ない。

 

まぁいいかと今週は諦めて「女子高生Girl's High」の7巻を見て笑った。

最近まともな日記を書いていない。

エロマンガの巻末についているエロくないマンガが好きです。

あ、もちろんエロマンガの本編の方も好きですよ?

 

 

 

どうも。いきなり変態丸出しでごめんなさい。エロ雑誌の保管場所に困ってるプロです。

 

 

俺の部屋にあるエロマンガを含めたコミックとか全部データ化してハードディスクに保存できればいいなぁと思いつつキーボードなんかを叩いているわけですが、それができれば苦労はないわけで。
先日必要に駆られて購入した複合機でスキャンはできるけど時間がかかるからやりたくないし…。

ああーダメだ。眠気と酒と満腹感で面白いこと書けないー。

 

おやすも。

ツンとデレ

遊びすぎました。

 

 

というわけで今日は日記の更新を休みます。

 

 

「君を冷たくしてから食べたい」

 

という口説き文句を思いつきました。

ゆうこりんの出身は千葉県

マスグレのZガンダムVer.2.0作成開始しました。

 

 

こんばんは。久しぶりのガンプラプロです。「ガンプラ」と「ガングロ」は似てるよね!!

 

 

 

 

というわけでこんばんは(2回目)。今月来月とマンガ漬け確定です。

今読んでいるのは「クロサギ」10巻、「カイジ」7巻、「範馬刃牙」3巻、「となグラ!」4巻。
そしてこれから「新・咆えろペン」5巻、「最強伝説黒沢」9巻、「餓狼伝」18巻、「ヘルプマン!」6巻、「はるか17」12巻、「N'sあおい」11巻、「ドラゴン桜」14巻などなど。

 

ありすぎだっちゅうの!!

 

 

というわけで俺の財布の明日はどっちだ!?

今更アニメを見る

狩りをするぜ!!

 

というわけで昨日は疲れすぎで寝過ぎて更新できませんでした。
通夜というものはすこぶる疲れるものです。しかも酔っぱらった年寄りの世話のオマケつき。
いくら普段から夜遅くまで起きているからと言っても疲労感はぬぐいきれませんでした。ごめんなさい。

 

というわけで今日は楽しい狩りパーティーでもしますかねっと。

 

 

 

プレイ時間が400時間を超えました。

通夜中…

とはいうものの、全然しんみりした様子はなく(まぁ深夜なので)、周りが寝ているので静かにPSPなどを持ち込んで遊んでいるわけですが。祭壇と待機部屋が分かれていた方が通夜をする側にとってはありがたいと身に染みてわかりました。残念ながら喪服美人もいなく、モチベーションは下がりっぱなしで、さらに酒を飲んだ方々の発するイビキが激しく寝るに寝られない状況。生き地獄とはこのことか! あとはこのあと始まるサッカーに期待しつつ、まだバッテリー残量はたくさんあるので書くこともないのにグダグダと携帯で長文を作成しました。暇だー! あと、時折発せられる寝言に突っ込みを入れるのが楽しくなってきました。助けてポパ~イ(の英語あそび)!

おしらせ

身内に不幸がありまして明日明後日と葬式に参列することとなりました。

ホント人の生き死になんて突然来ますから寿司食ったりカラオケ行ったりと準備にワタワタしております。

 

もちろん喪服姿の婦人を見ても興奮しないように準備もしてあります(何の準備?)!
というわけで明日は余裕があれば携帯から更新しようと思います。

募金箱に英世が!

今日、北海道の小樽市に「全く新しいコンセプトの喫茶店」という触れ込みで喫茶店「フローラ」がオープンしました。

喫茶「フローラ」では、「離婚相手との待ち合わせ」、「新作AVの制作会議」、「マンガや同人誌などの創作活動のネタ出し」、「闇取引」、「メイド風」と目的別に部屋が用意されており、入店した人はその目的別に部屋に入るようになっています。

また、「メイド風」の部屋ではメイドのコスチュームに身を包んだ女性がドリンクなど給仕するサービスも行われており、テーブル1組に対しメイドが1人という割合で配置されております。また、

「休みの日は何してるの?」「今度出る新しいマスグレどう?」「VIP板見てる?」「田村ゆかりって正直どうよ?」

などのコアな話題を提供し、マニア層の集客を計る模様です。

 

この小樽という観光地に出現した全く新しいコンセプトの喫茶店、一度は訪れてみてはいかがでしょう?

パワーカプセル2個分の出費

そろそろモンハン飽きてきた??

 

いいえ、全然。今は新たな境地、「ガンナー」(飛び道具の専門家だよ!)へと足を踏み入れるべく修行中です。
別に剣士でも全然問題はないと言えばないんですが、やっぱね、ほら…。

 

 

 

400時間もプレイすると、ね。

 

 

 

他にやるゲームがないというのも問題だ。

 

 

 

とか言っていたらやってくれましたね、あの国。俺の想像以上に話題になっていてびっくりです。
もうどこもかしこも話題になってますね。テュポーン。ミッソー。

色々な国からお金もらって何でミサイル作ってるんですか。
1発のミサイルよりも1ヘクタールの畑を耕しなさいと。1リットルのミルクを作りなさいと。
そう言う建設的なことを考えないからミサイルとかを作ってあまつさえ発射してしまうんだ。

しかも失敗したあげく、膨大な量の鉄くずを海に捨てやがって!
ひょっとするとあれから溶出した変な重金属とかをプランクトンが摂取してそれが生物濃縮で日本人(あと少し韓国人)が食べて、日本人に多大な被害が及ぶかもしれないんだぞ!! 

はっ、待てよ…。もし今の俺の仮説が正しければ、

 

 

 

あの半島の国は日本人がこのような公害で死ぬことで領土拡大を狙っているのかもしれない!!

 

 

な、なんだってー!!

 

そうすれば靖国神社参拝だろうと竹島だろうと海底油田だろうと全ての日韓などの問題に片がつく………。

 

 

我々にはもう…逃げる手段が………ないのかもしれない………………。

天使の「柿の種」

予告通り、金の運転免許証を取ってきました。金です金。
初めてもらったので嬉しくて嬉しくて。

当然講習もメチャクチャ短く、あっという間に終了。

 

 

金っていいね!!

 

 

とか何とか言って浮かれているとあっという間にスピード違反で罰金。
と言うことになりかねないのが俺の運命。

まぁ向こう5年間更新しなくていいというのはステキですね。

 

 

講習会場はペーパードライバー(と思われる)俺より少し年上の女性と年配の方々ばかりでした。やるな俺!!

 

 

ってか平日だから若い男の人がいないんだよ。

油田ゲーム

明日から免許の更新ができるようになりました。

 

 

金ですよ! 金!!!!!

 

 

 

で、明日は早く出ないといけないので寝ます。
涼宮ハルヒの最終回を見たいけど、我慢します。大人だから。金をもらえるから。

無駄にカウントを回す愚

っつかタイムカードに休みの日が2日しかないって…。

 

 

こんばんは。報われない生活を送っております。O山プロです。
もういい加減に体にガタが来ているような来ていないような気がしていますが、漫画でも読んでもう少しがんばろうと思います。

 

 

久しぶりに俺の聖書、「スクライド」の出番かな、これ…。

キツネみた! キツネ!!

玉置成実ちゃん、ポインズタバールを使うとはわかっているね!

 

 

こんばんは。片手剣マニアのO山プロです。
部位破壊(飛竜によっては体の一部が攻撃で壊せるのダ!)のない飛竜に対しては積極的に片手剣を用いています(イャンクックとフルフルが主)。

攻撃力が低い? 属性ダメージや状態以上の蓄積値が高いからそんじょそこらの武器とは使い勝手が違うのだよ!
リーチがない? ジャンプ斬りがあればリーチの短さなんて現状では何の問題もありません! 偉い人たちはそれがわからんのですよ。
斬れ味が落ちるのが早い? ノンノン、双剣から比べれば全然全然!
スーパーアーマーがない? ガードが弱い?………………ウン、確かにそうね………………。

とまぁ、このようにこう書き連ねると結構いいところがないような片手剣ですが、それでも俺は大好きです。
最近は部位破壊ができる飛竜ばかり討伐しているものですから、片手剣のお世話になることはあまりありませんが、それでもやはり片手剣は最高なんですよ!!

攻撃回数が多く、いつでも回避行動に移れる上、性能は低いけど、一応のガードは可能というご都合主義の塊のような片手剣ですが、「モンスターハンター2」になって劇的に進化!
武器を出したままでも回復薬や砥石といった基本的に使う頻度の高いアイテムは使えるし、ジャンプ斬りの最中はスーパーアーマー状態になってるし、斬れ味もそこそこあるし!
で、片手剣大好きなプロさんは一丁奮発してポータブルで作成してみました。

 

 

独龍剣【蒼鬼】を。

 

 

この武器、すごいレアな素材をいくつも使う存在自体がレアな剣なんですが、その入手の難しさに見合った性能を有しておりまして。
武器自体の攻撃力はメチャクチャ低いのですが属性ダメージが半端じゃなくデカく、しかも斬れ味も落ちにくい!
竜ならぬ、龍を討伐するときに重宝するとっても強い武器なのです!!
武器作成にかかる費用はたかが最強クラスの飛竜2頭を討伐するクエストを5回くらいこなせば稼げるので、大したことはありませんが、素材が全然出ないのですよ! 1個の素材を剥ぎ取るのに30分以上はかかるし、死ぬ可能性もたくさんあるし、死んだらクエストはクリアできないしでもうどうしたらいいっていうのさ!!!

 

 

というわけで、終わりのないハンターライフはまだまだ続く…。

積み木職人

我が家に地デジが来たよ。

 

 

苦節3年! 北海道に地デジが来た! というわけで大喜びで地アナでアニメなどを鑑賞していた我が家にもとうとう地デジの波がやってきました!
といってもテレビを買い換えたわけでもなくチューナーを買い換えたわけでもなく、

 

HDDレコーダーを新調しました。

 

 

 

前使っていた奴は2年で壊れてしまって、修理に3万かかると言われ萎えて新しいのを家族と購入。
こいつがチューナー代わりになって地デジを見放題!

音質は重低音が効いた素敵な音だし、映像ももちろんD4端子でキレイだし(HDMIはテレビについてません)、HDDレコーダーも500GBのHDD搭載でたくさん撮り溜めできるし、でもやっぱり母ちゃんに取られっぱなしと言う_| ̄|○

 

地デジで放送が見られるからと言ってとりわけ今のところメリットがあるわけではなく、むしろCPRM対応のDVD-Rメディアを使わないといけないとか色々デメリットの方が目立ちますが、はやく地デジのコピーワンスをどうにかしろ! 総務省!!

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