俺よりダメなブログに会いに行く モンハン版

カプコンから発売されている「モンスターハンターポータブル 2nd」のプレイ日記でございます。

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熱病のようなもの

ぃみしぃまぁ~~~!!!

 

 

 

というわけではい、スクライド熱再来です。とにかくパソコンの前に座っているときにはBGM代わりにスクライドですよ。

信念を突き通す! 信条を貫く!!

 

このアニメは何回見ても勉強させられる事が多いですね。

 

 

 

でもアレだ。女の子から告白されて引かないという行動には出られない。

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水樹奈々

買っちゃった。

 

Justice to Believeを!!

 

これ、俺はプレイしたこと無いんだけど「ワイルドアームズ」というゲームの最新作、「Wild Arms The Ⅴth Vanguard」の主題歌なんだって。

まぁゲーム画面を見る限り、アメリカの西部劇みたいな感じがそれとなくするので、その曲としてはかなりマッチしていると思います。

 

歌詞についてはゲームをプレイしたことがないのでよくわかりません。マッチしているかはどうかは。

 

 

というか、この歌が職場の有線でかかっているのがとっても幸せでもあり、ちょっと恥ずかしかったりもしたりします。

 

 

がんばれ! 水樹奈々!!

病気になりました。

んかもう病気だ。

 

 

ここ数日でまたスクライド熱が出始めました。

俺もそれなりに数多くのアニメを見てきましたが、未だスクライドを超える熱いアニメと出会ったことはありません。
もう俺の頭の中には全てのストーリーが刻まれているのでDVDのどの巻から見ても熱い心を取り戻すことができます。
まぁ職場の後輩に貸したことが原因でこの熱病が発生したわけですが、仕事中に、

 

「愚問ですなぁ店長、俺は俺の味方です。」

「そう思うだろ、アンタも!」

「お前に足りないのは、思いやり、サービス精神、思慮深さ、実行力、決断力、真摯さ、そして何よりも~! 速さが足りないィ!!」

 

あぁもう思い出す度に心が熱くなって「かァァァァァッッッ!!」とか言っちゃうんです。止めて俺の病気。

やっぱスクでしょ。

日は風邪気味だったので外出を控え、家でのんびりしておりました。

で、モンハンやるのも何だなぁと思っておもむろに取り出したのは

 

 

スクライド

 

 

のDVD。

このアニメはレンタルビデオで全巻見て、その後さらにDVDを全巻買ってしまうと言う空前絶後の衝動買いを決行。

しかし、この衝動買いは大成功し、心が落ち込んだときなどに使うと心にニトロ的爆発を引き起こすカンフル剤として、普通のテンションの時に見ると「死ぬ気弾」をもらったかのようにハイテンションに。

なんだろうね、あのアニメ。どうしてあんなにも俺の心をくすぐるのか。

 

惚れられた女に想いを告白されても、あえてそこに背を向けて自分の道を突き進む姿に。

幾重にも襲いかかる深い悲しみに目を背けず、全て受け止めて生きていこうとする姿に。

互いを敵と見なし合い、戦っていく内に目覚める共通の想いに。

もうここに書ききれないほどの色々な生き様が交錯し、俺を奮い立たせてくれる。

 

あえて言おう、男を奮い立たせる役目は女ではない!(byベルトーチカ) 

 

スクライドだ!!

 

 

 

現代の日本人が忘れてしまった熱き魂を復活させてくれる最高の作品だと思います。ガンダムを除けばベストアニメはコイツだと思っています。

アニメを見よう!

ぁ、アニメなんぞを見まくっている(というほど見ていない)O山プロさんですが、今回は

DEATH NOTE

ギャラクシーエンジェる~ん

ケロロ軍曹

の3本でお送りすることとなりそうです。

 

あ、あとスパロボのアニメもあるな。アレも見ておこうかな。

 

というくらい。あぁ、全然アニメを見ないようになってしまったなぁ。これが大人になると言うことか…。

すもももももも

ァミ通WaveDVD』という雑誌がある。

 

 

これは、ゲームに関する情報を動画(DVD)で見せちゃおうといういわゆるDVDマガジンなんですが、これがまたバカでバカで。

まぁ今回はそのバカな部分は置いておいて、そのDVDのコーナーの1つに「おでとも研究所」というコーナーがあります。要は携帯用ゲームで「お出かけの友」となりうるゲームを紹介していこうという物。

それに出演している「鹿野優似」(愛称:ゆんゆん)という娘がいる。なんでも声タレらしいのですが、俺は知らない。

 

俺は元々声タレなんか詳しいわけないのですが。(ウソです)

 

 

俺はその娘が出演しているアニメなり洋画なり韓ドラなりの吹き替えも見たことがない。と言うことはやはり1つの疑問が浮かんでくるわけで。

 

「この娘は本当に声タレなんだろうか?」

 

と。長い間その疑念を抱きつつもDVDを鑑賞していたわけですが、今日彼女が本当に声タレであるという証拠をついにゲット。

 

「すもももももも」

 

というアニメの主役に抜擢されてました。

 

別にだからどうってわけじゃないんですけど、まあ納得した出来事、ということで、どうっスか?

コレはいいアニメですね

むむ!! 腹が減った! 腹が減ったよ!

 

というわけで、今更ながら涼宮ハルヒの憂鬱」を見ております。アニメの。
面白いですね。これ。

でもテレビ放送で毎週オンエアのみで見ていた人は話があちこちに飛びすぎて('A`)ワケワカンネ になっていたんじゃないでしょうか。

 

涼宮ハルヒの憂鬱II」→「涼宮ハルヒの退屈」→「涼宮ハルヒの憂鬱III」

 

 

って続いたら誰だって、2周目と3周目で話がつながりませんがな。というわけで今から見始めているわけですが。
相変わらず「ライブアライブ」のライブパートは素晴らしいデキですね。あまりにすごすぎるため、背筋に寒気が走ったのを覚えています。

歌もいいしね。

 

 

 

というわけで「涼宮ハルヒの憂鬱」をみんなで見よう!!

ぱにぽに

「ぱにぽにだっしゅ!」というアニメが面白いですよ。もう放送は終了してしまっているので、レンタルビデオ店で借りて見るか、レコード店で買って見るか、誰か親しい友達が録画していればそれを借りてみるか、Winnyで落とすという手も。

 

 

ジャケットを見る限り、萌え系学園モノかと思いきや、そうじゃないんです! 確かに萌えを意識したところはある、あるにはある。でも見所はそこじゃない。決してそこじゃない。

 

 

これ、れっきとしたギャグアニメなんです。

 

 

そこには一切のラブが存在しない。シリアスも存在しない。ただただ学校内(たまに宇宙)でたくさんの女子高生がひたすらにギャグをするという何とも楽しいアニメです。
何よりも笑わせてもらったのが、なんと黒板。

 

学園アニメですから、随所に教室の風景が挿入されるわけですが、そこの黒板にある落書きが面白い。

 

コロニーの絵が描かれていたり、イデオンゲージがかかれていたり、「『鳳翼扇ブロッキングなんて無理だろ』とか、『身長57m、体重550t』とか、『オラに元気を分けてくれ』とかそれはそれはもう、パロディのオンパレード! 黒板の落書きのネタのわかり具合で自分の2次元度が測れるというすごいアニメなのでした!

 

「ギャラクシーエンジェル」とか「勝手に改蔵」が好きな人は絶対に見るべきです。

 

 

大変面白かったので、是非続編「ぱにぽにターボ」「ぱにぽにダッシュターボ」「スーパーぱにぽに」「スーパーぱにぽにX」まで出して欲しいと思った。

思い起こせば雪ばかりだった

「ヴァンドレッド」を見ました。

 

アニメなんですがね。しかもロボットアニメなんですがね。俺がスパロボを入りを強く希望している作品です。
何がいいって、ロボットアクションがアツいんですよ! 3DCGで描かれた3機+αの戦闘機と1機+αの人型ロボットがすごいんですよ!
あらすじとかはヴァンドレッドでググれば腐るほど出ますからそれで確認して下さい。

 

そして、しゃが中344から勧められた「フルメタル・ジャケット」も見ました。

 

 

 

ハートマン軍曹最高。

 

 

 

何で俺はもっと早い時期にこのお方をお会いしていなかったのだろうと悔やみました。
後半部分の戦争部分はぶっちゃけどうでもいいですが、前半部分の新兵訓練所の軍曹の鬼っぷりったらもう!

 

「いいか、俺は人種差別はしない。黒豚、白豚、赤豚、どれも平等に価値がない!!」

 

とか言ってくれちゃうくらいのステキ軍人さんです。恐らく世に描かれているすべての鬼軍曹のイメージはハートマン軍曹から来ているとしか思えません。
「ファミコンウォーズ」のCMソングの元ネタを知りたい方は見てみて下さい。

 

 

あ、後半の戦争シーンもかなりリアル(実際戦争を体験したことがないので言えた義理ではありませんが)ですよ(フォロー)。

レッツアニメトーク!

「フムス、最近はアニメを見ていないのう。なんのためにテレビキャプチャーを買ったんだかわからないねぇ。」

「いや~、O山プロさん、最近のアニメはいいですよ~。」

「ほほう、どんなのがいいんだい?」

 

「まずはなんと言っても『BLOOD+』ですね。以前劇場で公開されていた『BLOOD』をモチーフにしているんですが、
 先の見えない展開と最近流行の「萌え」要素が全然ないんですよ。硬派な方にもおすすめの一本ですね。」

「でもまぁ萌え要素なんて人それぞれだろうからどこかから萌え要素を見つけてくるんじゃないの?」

「そうでしょうけどね。じゃあそういった萌え要素をお求めならこちらですね。『ぱにぽにだっしゅ!』なんかいかがでしょう?
 主人公(?)はなんと10歳女子!! そのほか、天然癒し系や不思議系、メガネっ娘、巨乳、アホ、ドジっ娘、ネコ耳、動物萌え、魔女っ娘、宇宙人(以降属性が20くらい)
 ………ハァハァ。などなど様々な方面の萌えに全力で対処できるよう取りそろえてお待ち申し上げておりますです。
 もちろん内容も笑える内容になっていますから、『ギャラクシーエンジェル』が好きなO山プロさんにもきっと喜んでいただけるかと!」

「まぁたしかにアレは面白いよな! めそうさの声が金田朋子だと思ったら山崎バニラだったときは俺も面食らったものさ!!」

「そうなんですよね! それにほっきゅん(堀江由衣)や新谷良子や折笠富美子や大原さやかにたまにモッチー(望月久子)ですからね!!! 俺も興奮してきましたよ!!」

「あとさあとさ! 『エンジェル・ハート』もよかったよぉ!! 俺もアレを見てコミックス全巻大人買いしてしまったモン!!」

「シティーハンター好きは是非見るべき作品ですよね!!」

 

 

ざわ…ざわ…

 

 

こういった話を延々とファミレスでする俺(たち)はどうなんですか? オタク? キモい?

 

テンプレートを変えようと思って萌えテンプを見つけました。見つけてしまいました。
やっぱこういった雰囲気ならアニメの話でもしないとダメかなと言う先入観からアニメの話などをしてしまいましたが、これは事実に基づいたフィクションです。

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